High Stakes Capitalから学ぶ成功と幸福とは

アドセンスのレポートからここ二日間で150PV超えです(*´∀`*)ありがとうございます。

僕が常にウォッチしている国家予算レベルを荒稼ぎして元FTXランカーだったHigh Stakes Capital氏が中々にぶっ飛んでたので取り上げます(´・ω・`)

なお、英語は読めないのでTwitterの翻訳使ってそれっぽく改変していきます。

問題は⇣から始まりました。

“妻を亡くしたり、犬を亡くしたり、母親に嫌
われたりするかもしれません。それらはどれ
も重要ではありません。重要なのは、成功を
収めて自由の身になることです。その後、好きなことをすることができます。”

最初ちょっとこの人サイコなのか?とも思いましたが、ある意味ポジティブ思考であると言えるのかなと思いました。

いくら過去に失敗したとは言えど、そこから成功をすればなんとかなるさみたいなニュアンスなのかな?

それに対して投資信託会社運営してる人からのの引用。

“うーん。ほとんどの人は、深い人間関係と、困難な課題を乗り越えた先に幸せを見出せると思います。自由を得るために家族や友人などを犠牲にして…そんなことをして何をするのですか?本当の友達も母の愛もお金では買えないでしょう。”

その通りでございます。間違いなく。

多分、この人は”成功するにはどんな物も踏み台にしてのし上がっていけ”というメッセージの受け取り方をしたんだと思います。

恐らく最初の話題を定義した人は”どんなに辛いことをしてもなんとかなるよ”風に言ったつもりだったんじゃないかと僕は思いました。

それに対してHigh Stakes Capital氏の返信

“私はあなたに一部同意しますが、Kobe Bryantはその考えに反対し、私も彼の主張に同意したでしょう。私にとっては年齢の問題があります。明らかに、若い頃の私はKobe Bryantと100%一致していました。最後に、なぜ他人の人生と選択を判断する必要があるのですか”

kobe bryantって誰?って思ったらNBA選手なんですね。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88

Wikipedia見る限り根っからのバスケ好きであるということがわかりますが、どういう生き方をしていたかは以下のブログから確認出来ました。

“今のこの苦しみに喜びを感じるんだ。奇妙に聞こえるかもしれないけれど、うまくいっているときと同じぐらい、うまくいかないときも楽しんでいる。自分について本当にわかるのは、そういう時だからね”

なるほど(´・ω・`)

それに対して自分に引用リツイート。

“取引、成功、そして家族。
若い年齢で、子供を持つことはあなたが最高の可能性を達成することを妨げるでしょう。子供を作ることに対しては問題ありませんが、それだけのリスクを負いたい場合においては身を粉にする覚悟がある場合です。(あなたが自己中心的な堕落者ではないと仮定して)
年上、家族を持つことで、成功を台無しにし
ないようにできます。”

これに対してまた議論が勃発。

“あなたは私の一番見てるアカウントであり、取引に全力投球していましたが、私は自分の家族を犠牲にしました…”

“子供ができたとして、世話をするのがあなたの仕事だと思います。
しかし、あなたが若く、まだ家族がなく、最高の達成を目指してる場合は、バランスの取れた生活と幸せな社会生活をまだ考えるべきでは無いと思います。
最後に、あなたの人生、あなたの選択”

別の人の意見。

“特定の文化が持っている成功の秘訣の1つ
は、「若い」年齢で家族を作り、自分を責任
ある立場に置き、より懸命に働くことです。”

それに対して。

“家族はあなたに一生懸命働くことを強要しま
すが、成功するかもしれない大きなリスクを冒すことを止めることでしょう。
自分の分野のトップに到達したいのであれば、自分を犠牲にして大胆不敵でなければなりません。これは家族が居るのであれば成り立ちません。
あなたにとっての成功はバランスのとれた人生なのかな、あなたは俺のこと知ってるだろ?、乾杯”

コメントを残す

管理人が承認後コメントが公開されます。
の項目は必須項目となります。